トピックス

赤い羽根チャリティゴルフコンペを開催しました(NEW)

 10月8日、第6回赤い羽根共同募金チャリティゴルフコンペが新津カントリークラブで開催され151人の参加者が秋晴れの下、熱戦を繰り広げました。
 表彰式では参加者全員から15万円1千円の募金と新津カントリークラブ新潟観光開発(株)様から5万円の寄付をいただきました。
 優勝者をはじめ各賞の対象者には協賛企業から提供された豪華な賞品が贈られました。
 後援団体、協賛企業をはじめとする関係者の皆様、また、趣旨をご理解いただきご参加いただきました皆様にあらためて感謝申し上げます。

              募金の贈呈

                賞品の授与

2018年10月09日

県庁募金を実施しました(NEW)

 10月2日に新潟県庁(行政庁舎、警察庁舎、議会庁舎、自治会館)で、職域募金を実施しました。
 募金活動はボランティアとして協力していただいた新潟医療福祉大学の学生(約40名)から行っていただき、募金実績は総額で265,532円となりました。
 また、報道機関にも取材に来ていただき、緊張した様子で学生が取材を受けていました。
 ご協力いただきました皆様に改めて感謝申し上げます。

                   開始式の様子

              テレビ取材を受ける学生ボランティア

2018年10月02日

赤い羽根共同募金運動開始セレモニーを開催しました(NEW)

 10月1日、新潟日報メディアシップで赤い羽根共同募金開始セレモニーを開催しました。
 開始セレモニーではANAグループの協力による空の第一便贈呈式、助成施設であるひまわり保育園(新潟市江南区)の園児によるありがとうメッセージ、また最後に参加者皆様による街頭募金活動を実施しました。
 空の第一便贈呈式では、厚生労働大臣と中央共同募金会長メッセージを全日空のキャビンアテンダントとグランドスタッフから県知事、新潟市長、県共同募金副会長、新潟市共同募金委員会長に手渡しました。
 伝達式には、ほかに全日空新潟支店長、地元テレビ局代表者などからご出席いただき、イベントの司会は新潟テレビ21の髙林梢絵アナウンサーに担当していただきました。
 また、ありがとうメッセージでは園児たちがたくさんの来場者やテレビカメラなどに少し緊張した様子でしたが、共同募金から助成を受け遊具を整備したことについて、「素敵な遊具をありがとうございました。みんなで仲良く遊びます。」と感謝の言葉を元気いっぱいに挨拶しました。
 その後に行った街頭募金でも園児の皆さんからの募金をいただき、子供たちのかわいらしい元気いっぱいな笑顔があふれる和やかな開始セレモニーとなりました。
 

               空の第一便贈呈式

              ありがとうメッセージ

          園児からのありがとうメッセージ

               街頭募金

2018年10月01日

障害者支援施設車両助成交付式を開催しました(NEW)

 9月13日、新潟ユニゾンプラザで障害者支援施設車両助成交付式を開催しました。
 これは「新潟県遊技業協同組合」から毎年いただいている多額の寄付を原資をして助成されているものです。
 交付式では、小田敏三会長から社会福祉法人長岡福祉協会の田宮崇理事長と社会福祉法人村上岩船福祉会の田巻清美施設長に助成目録が贈呈されました。
 県遊技業協同組合の佐藤孔一理事長からは「障害者支援施設の方々のご苦労を少しでも軽減できるよう、これからも地域の支援活動の推進に取り組んでいきたい」とのお言葉をいただきました。
 田宮理事長からは「車両の助成は大変ありがたく、永く大切に使わせていただきます」、田巻施設長からは「広範囲の施設利用者の送迎で大型車両は必要不可欠です。フル活用させていただきます」と感謝の言葉がありました。

2018年09月20日

西日本豪雨義援金贈呈式を開催しました(NEW)

 9月10日に新潟ユニゾンプラザで西日本豪雨義援金贈呈式が行われました。
 新潟日報社と新潟放送が7月10日から8月31日まで県民に呼びかけ、集まった義援金4661万7390円(両社から拠出金、各100万円を含む。)を中央共同募金会へ贈呈していただきました。
 贈呈式では、新潟日報社の小田敏三社長から「短い期間に新潟県民の皆様からこれだけ多くの善意が寄せられました。」新潟放送の竹石松次会長からは「県民に呼びかけ、被災地を支援することが私たち報道の使命です。被災者の生活再建のために役立ててください。」とのお言葉をいただきました。
 中央共同募金会の渋谷篤男常務理事は「この義援金は新潟県の皆様から被災地への温かい励ましの気持ちです。この気持ちを早く被災者の元へ届くようにいたします。ありがとうございました。」と感謝の言葉を述べました。

2018年09月19日

アサヒ飲料「こどもたちの明るい未来づくり基金」助成交付式を開催しました

 8月6日に新潟ユニゾンプラザで、アサヒ飲料「こどもたちの明るい未来づくり基金」助成交付式を開催しました。
 この助成は、アサヒ飲料株式会社が設置している「こどもたちの明るい未来づくり基金」からの寄付を原資として、47都道府県の共同募金会を通じて全国142ヵ所の子供食堂に対して総額2,296万円の助成と飲料が贈呈されるというプロジェクトに基づくものです。
 新潟県では、地域のふれあいの場ともなっている子供食堂を運営している「フードバンクしばた」(新発田市)、「新町みんな食堂」(長岡市)、「いちょう食堂の会」(上越市)の3団体に対して、小田会長から合計40万円の目録が贈呈されました。
 アサヒ飲料株式会社関東支社長の福谷様からは「子供食堂はこれからも様々な役割を担っていく存在です。子供たちの成長の支援につながることを願っています」とのお言葉をいただきました。
 助成を受けた団体を代表して「いちょう食堂の会」の金子光洋会長からは「食堂の運営が厳しい中で今回の支援はとてもありがたく、大切に使わせていただきます」と感謝の言葉がありました。

 

 

 

2018年08月23日

募金百貨店プロジェクト発表式を開催しました

 募金百貨店プロジェクトの第7弾が6月18日から8月12日まで実施されることに伴い、発表式が6月5日に行われました。
 このプロジェクトはウオロク各店舗でサントリーの対象商品を購入すると、1本あたり1円が共同募金に寄付される仕組みです。
 (株)ウオロクホールディングスの本多伸一社長から実施計画書が小田会長に手渡され、本多社長から「地域の皆さんと共に社会に貢献していきたい」との挨拶がありました。
 併せて、同社の募金協力に対して小田会長から感謝状を贈呈しました。

2018年07月05日

NHK歳末たすけあい募金助成交付式を開催しました

 3月28日に新潟ユニゾンプラザで「第68回NHK歳末たすけあい募金」の助成交付式を開催しました。
 小田会長から10施設・団体に計8,626,000円の目録が手渡され、助成を受けた団体を代表して社会福祉法人新潟しなの福祉会あどばんすの宇治副所長が「皆様からの善意でいただいた車両なので大切に使っていきたい」と感謝の言葉を述べました。

 

 

2018年03月28日

「募金百貨店プロジェクト」第6弾贈呈式を開催しました

 募金百貨店「ハッピーハートにいがたプロジェクト」第6弾の募金贈呈式が3月5日(株)ウオロクホールディングス本社で行われました。
 ウオロクの本多伸一社長は、寄付金31万2188円の目録を小田敏三会長に手渡し、「今後も取り組みを継続し地域福祉に貢献していきたい」と話しました。
 このプロジェクトは、期間中にウオロク全店で販売された、サントリーの飲料の売り上げから、1商品につき1円の寄付をいただいたものです。
 ご協力いただいた皆様ありがとうございました

2018年03月05日

たすけあい作文コンクール表彰式を開催しました

 第65回「たすけあい作文コンクール」の表彰式が平成29年11月18日新潟ユニゾンプラザで行われました。 
 今年は48校から250編の応募があり、入賞6編と佳作20篇が選ばれました。 
 受賞者を代表して本田拓也さんが「人の役に立てる人になりたい」と挨拶しました。 
 なお、入賞作文はこちらからご覧になれます。

 

県知事賞 
 上越教育大学付属中学校     1年 本田 拓也さん

県教育委員会教育長賞 
 新潟大学教育学部付属新潟中学校 1年 古泉 修行さん

新潟日報社長賞 
 上越市立高田西小学校      5年 内田 心桜さん

NHK新潟放送局長賞 
 長岡市立青葉台小学校      5年 江口 りり子さん

県社会福祉協議会長賞
 長岡市立青葉台小学校      5年 宮下 月希さん

県共同募金会長賞
 上越市立城東中学校       2年 山本 七海さん

2017年11月18日

「募金百貨店プロジェクト」第5弾募金贈呈式・第6弾発表式を開催しました

 平成29年11月14日に募金百貨店プロジェクトの第5弾の募金贈呈式が行われ、632,856円の募金が(株)ウオロクホールディングスの本多伸一社長から本田副会長に贈呈されました。
 また、同時に平成29年11月6日から12月5日までの期間で実施する第6弾の発表式も行われました。
 ご協力いただきました皆様に感謝申し上げますとともに、引き続きご協力をよろしくお願いします。

2017年11月14日

第5回赤い羽根チャリティゴルフを開催しました

 平成29年10月9日、第5回赤い羽根共同募金チャリティゴルフコンペが新津カントリークラブで開催され、155人の参加者が秋晴れの下、熱戦を繰り広げました。
 表彰式では、参加者の皆様方から155,000円の募金と、新津カントリークラブ新潟観光開発株式会社様から5万円の寄付をいただきました。
 優勝者をはじめ各賞の対象者には、協賛企業から提供された豪華な賞品が贈られました。

2017年10月09日

赤い羽根空の第一便伝達式を開催しました

 平成29年10月1日新潟市の新潟日報メディアシップで「赤い羽根空の第一便」伝達式を開催しました。
 式では、厚生労働大臣と中央共同募金会長メッセージを全日空のキャビンアテンダントとグランドスタッフから県知事、新潟市長、県共同募金会長、新潟市共同募金委員会長に手渡しました。
 伝達式には、ほかに全日空新潟支店長、地元テレビ局代表者などから出席いただき、司会はTeNYの堀敏彦アナウンサーが担当しました。
 その後、皆様から街頭募金活動を行っていただきました。

2017年10月01日

県遊技業協同組合寄付金による車両助成交付式を実施しました

 平成29年8月8日、県遊技業協同組合寄付金による障害者支援施設への車両助成交付式が行われました。
 交付式では、県遊技業協同組合の佐藤孔一理事長が「今後も組合として地域の社会貢献活動を推進していきたい」と挨拶されました。
 当会の小田会長から、障碍者支援施設「太陽の村」(新潟市)と就労支援事業所「ふれんどりーミルはまなす」(上越市)へ助成の目録を贈呈しました。

2017年08月08日

募金百貨店「ハッピーハートにいがたプロジェクト」第5弾が始まりました


 募金百貨店プロジェクトの第5弾が始まり、発表式が平成29年6月19日に行われました。
このプロジェクトはウオロク各店舗でサントリー飲料の対象商品を購入すると1本あたり1円が共同募金に寄付される仕組みです。
 (株)ウオロクホールディングスの本多伸一社長から企画計画書が小田敏三会長に手渡され、本多社長から「地域の皆さんとともに社会へ貢献していきたい」との挨拶がありました。

2017年06月19日